婚活応援ブログ|婚活なら大阪「ブライトウェディング」

お問い合わせ
ブログ

HOME > ブログ

婚活応援ブログ

第一印象アップ術

 LOVE:249 第一印象アップ術


こんにちは


「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。



4
月、新年度が始まりましたね。


何か、新しいことを計画したり、すでに始めましたか?



当ブライトウェディングでは、
印象アップセミナー「
Bright Seminar」を
開講しました。



お見合いや、お見合いパーティ―において大切なのは
第一印象です。
第一印象が悪ければ次はありません。


アメリカの心理学者、アルバート・メラビアンが
提唱した
「メラビアンの法則」によりますと人の
第一印象は瞬間的に判断されます。


その判断の割合は外見が
55パーセント


話し方は38パーセント


話しの内容は7パーセント。



つまり、出逢ってわずかな時間で外見から評価が
決まってしまうのです。



そこで、「
Bright Seminar」では、


笑顔の作り方、ご挨拶の仕方、
スマートな立ち振る舞い、座り方、


歩き方(ウォーキング)など、
あなたがより輝くためのマナーを


プロのインストラクターが指導します。



詳しくはホームページの印象アップセミナー
Bright Seminar」をクリックしてお確かめ
くださいね。



マナーを学ぶということは、婚活だけではなく
職場や社交の場でも活かさます。



マナーを身に付けて、
社会人としてワンランクアップしてみませんか。


春爛漫


LOVE:248  春爛漫


こんにちは



「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。



最近、芸能界では婚約・結婚・出産というおめでたい
ニュースが続いていますね。



堺雅人さんと菅野美穂さんの婚約、
そしてついに昨日、ナインティナインの矢部浩之さんが
青木裕子さんとの結婚を発表しました。



ブライトウェディングでも今年に入って、多くの方が
成婚退会していかれましたが、婚活中にプライベートで
知り合った方と結婚することになった会員さんも複数
いらっしゃいます。

そのなかの婚活歴6Y男さん(36歳)のエピソードを
ご紹介しましょう。



平成
18年秋から婚活スタート、何人かの女性と交際に
入ったことはありましたが、なかなか長続きはせず
ご縁に至りませんでした。

彼は真面目でとても優しいのですが短気なところが欠点!
彼女の嫌な部分が少しでも見えると怒ってしまい
別れてしまう結果になるということが繰り返されました。

その彼は毎月カウンセリングを受けに来られていたの
ですが、2か月ご連絡が無いので心配してお手紙を
差し上げたらところ、しばらくしてサロンにお越し
くださいました。

彼は着席するなり「僕、こんなことになりました!」と
左手を私に示しました。

その左手薬指には結婚指輪が美しく輝いているでは
ないですか!


驚く私に「近くに住む人とご挨拶を重ねる内に
親しくなり結婚することになりました。
これから婚姻届を提出します」と弾む声で報告して
くださいました。



その後、彼から
【ここで活動していたからこの結婚があると言えます。
ここで活動していなければこの結婚は無かったといえる
でしょう。林さんが女性に対して「怒ったり、叱っては
ダメ!優しくたしなめなさい」とアドバイスをしてくれた
ことを教訓に短気を治すように努めてきました。
感謝しています】という嬉しいメールが届きました。



お相手を自分の都合のいいように変えることは
できません。

自分の足りない部分を努力することによって、
お互いが不足の部分を補い合うことが可能になります。



ですから、こちらで活動していたことが、
プライベートの交際の中で活かされていったことは
私どもの本意なのです。



婚活を通して、わずかでも構いませんので
人生が豊かになるように努力してみませんか。



桜(さくら)

 LOVE:247 桜(さくら)


こんにちは



「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。



桜便りが楽しみな季節になりましたね。


大阪の開花予想は328日、
ラジオからは桜にちなんだ歌が流れ始めています。



数々の名曲のなかで、河口恭吾さんの「桜」に
『♪僕がそばにいるよ。君を笑わせるから』という
フレーズがあります。



これは、彼女を幸せにするという強い意志を表現して
いますよね。



婚活(お見合い)において、努めて欲しいのは、
お相手を笑わせる=楽しませるということです。



といっても吉本新喜劇みたいに大げさなギャグを
真似することではありません。



お相手を笑わせる、あるいは喜ばすというのは難しい
ことではないのです。



自分が日頃おもしろいと思ったこと、ついつい笑って
しまったことを
そのまま伝えれば良いのです。


「この前、こんなことがあって笑ってしまった」


「うちの家族はこういうところが面白い」とか


 テレビを見ていて面白かったこと・・・・・etc.



それによって聞く側は、あなたの人柄とセンスが
分かるようになります。



つまり、あなたの自信のあること、
人より優れている点ばかりを話すのではなく、


笑い(ユーモア)のセンスでお相手に自分のことを
知ってもらうようにしましょう。



笑いのセンスも慣れてくると、その場の雰囲気を和ませる
だけではなく好印象を与えます。



初対面であるお見合いの席では
難しい話をするのではなく楽しく過ごすことがポイント。


将来に向けての話しは性急にすることはありません。


まずは、お互いに笑って話せる共通点を探しましょう。




そしてやがて


『♪桜舞う季節かぞえ君と歩いて行こう』の歌詞が
現実になりますように
2人で愛を育んでくださいね。