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婚活応援ブログ

ブログサイト=リニューアルしました!

こんにちは
「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。

このたび、ホームページをリニューアル!
ブログサイトも工事中でしたが、ようやくアップいたしました。
これからも皆様の婚活に役立つようなブログを綴っていきます。

よろしくお願いいたします。

 

春の嬉しいサプライズ!

LOVE:276 春の嬉しいサプライズ!

こんにちは

「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。

立て続けに嬉しい出来事がありました。

先月半ば、ホテルグランヴィア大阪でお見合いの
立ち合いご紹介を終えたところ、

私に入口付近から手を振る男性の姿がありました。

その男性とは、2011年秋に成婚退会した会員さんで、
16か月になる可愛い赤ちゃんが奥さんの胸に
抱かれていました。

誕生した際に写真はいただいておりましたが、
ベビーとお目にかかるのは初めて。

名前を呼ぶと握手を求めてきたり、
『いないいないばあ』をする愛嬌たっぷりの
とってもかわいい女の子で、
すっかり『おばあちゃん』の気分になりました。

お二人の会話や仕草が『あ・うん』の呼吸といいますか
自然体の仲睦まじい夫婦になっていて、
嬉しさで胸が熱くなりました。

 

次に429日(祝・火)のできごとです。

大阪新阪急ホテルでお見合いの合間にソファで
休憩していると、私の顔をチラッと覗き込む女性が・・。
さらに覗き込むので顔を見てみると、

2012年夏に退会した女性会員のSさんではないですか!

ブライトウェディングのホームページ
「会員さまの声」にも掲載させていただいている

Sさんがご主人とお見合いをしたのは2年前の429日、
場所は新阪急ホテルでした。

記念日をお祝いするためにお茶を飲みに来たそうで
二人の傍らにはまもなく
8か月になる
パパそっくりの赤ちゃん(男の子)がベビーカーの
中にいました。

私が名前を呼ぶと、にっこり笑ってくれて、
またまた『おばあちゃん』になった気分に。
彼女の「超幸せです!」という言葉で、
私も「とてもハッピー」な気持ちになりました。

こうして会員様から喜ばしい近況を知らされるのは、
励ましていただけるのと同時に、生き甲斐を感じます。

スムーズに交際が進んで成婚される方々も
いらっしゃいますが、色々な苦難を乗り越えてからの
成婚もあります。
今後も『愛のキューピッド』役として、
ひとつでも多くのご縁を結ぶことができるように
精進していこうと改めて思う今日この頃です。

 

※加盟しております『IBJ(日本結婚相談所連盟)』
HPのオーナーインタビューに掲載していただきました。
読んでくださいね。

ゴールデンウィーク、その前に

LOVE:275 ゴールデンウィーク、その前に♡


こんにちは



「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。



いよいよ明日からゴールデンウィーク(
GW)が
スタートしますね。


連続して連休は最長11日間のお休みでしょうか?


みなさんはどのようにお過ごしになられますか?



もともと
GWという言葉は、映画会社が考えた造語と
いう説があります。



1951
年に上映された「自由学校」が大ヒットを記録し、
正月映画やお盆映画以外の興行成績を残したことで、
映画界でこの時期に多数の動員を生み出すことや
活性化を目的として作成された宣伝用語といわれています。


今年のGW期間中も数多くの映画が公開されますが、
親しくなる前の映画デートは要注意なんですよ!



お見合い後の初デート
2回目のデートで映画を
観に行ったカップルが交際終了になったというケースが
少なからずあります。


その理由は、男性と女性では映画の好み、観方、
感じ方が違うからです。


もちろん個人差はありますが、男性はアクションや
サスペンスなどを好む傾向にあり


女性はラブストーリーやファンタジーが好き!と
いう方が多いようです。


ですから、まず映画選びから「譲る、譲らない」で、
もめることがあります。



そして映画を観た後の感想や意見が異なっていることに
より、言い争いになってしまうことも。


そこで気を付けたいのは、親しくなる前に二人で観る
映画は、あまり重いテーマのものではなく、
サラッと楽しい内容のものを選びましょう。


そして、多少の感想の違いがあっても、決して『総体的な価値観の違い』と捉えないことが大切です。


 


それは、映画だけではなく、食事や洋服の好みなど、
一部分の好みの違いを取り上げて『価値観の違い』と
捉えないようにしましょう。


お互いが理解しあうというのは、まずは相手を
よく知ろうということから始まります。


お相手の一面をみるのではなく、
総合的にみつめることが大切なのです。