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「ありがとう」は幸せを引き寄せる魔法の言葉!

こんにちは
「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。

お間合い後、交際が順調に進み「お互いにもう他の方とお見合いをしない。結婚に向けて2人の関係を深めていく」と
いう状況のことを『真剣交際』と表現しています。
その後は、ほとんどのカップルが成婚に至るのですが、残念ながら交際終了になってしまうケースもあります。
親御さんの反対以外では『お相手に甘えすぎてしまったから』という理由をよくお聞きします。

例えば、どちらかが仕事の繁忙期に入り、これまではマメに連絡を取っていたのに、
真剣交際に入ってからはメールや電話の回数、お会いする回数も極端に減ってしまった・・。

デートでは、とても疲れた表情を見せるようになり、「しんどい。疲れている」という言葉を繰り返す・・・など、
お相手への気遣いより自分の気持ちを優先させてしまい「理解してもらってあたりまえ」と勘違いをしてしまうことが
あるようです。

ところで「あたりまえ」の反対語は何かご存知ですか?
「あたりまえ」の反対語は「ありがとう」なんです。
「ありがとう」は感謝の言葉。

科学的にも証明されている、幸せを引き寄せる『宇宙の法則』では、
「ありがとう」の言葉は、より精妙な波動を起こし、望むものを自分に引き寄せ、最高のエネルギーを出すと言います。
そして人から感謝されるとその最高のエネルギーをもらえるそうなんですよ。

真剣交際に入ってからは、コミュニケーションをしっかり取り合い、お互いを思いやる気持ちが、より大切になります。
そして、自分の気持ち(わがまま)をお相手に「理解してもらってあたりまえ」と思うのではなく、
常にお相手に「ありがとう」という感謝の気持ちを抱いて過ごすことが幸せな結婚へと繋がるのではないでしょうか。

 

 

 

 

アクションを起こしてご縁を引き寄せよう!

こんにちは。
「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。

今日から4月、桜の花も咲き誇り、本格的な春が訪れました。
草木も芽吹き躍動感あふれる春は気持ちが前向きになりやすいので婚活をスタートさせるのには格好の季節ですね。

また、せっかく婚活を始めたのに冬眠状態に陥っている方も
春の訪れとともにもう一度動きだしてみてはいかがでしょうか?
冬眠状態になってしまったのは「申し込んでも、申し込んでも断られる。なかなか会いたい人に会えない・・・
やる気がなくなった」「自分に失望した」というのが理由のようです。

気分が落ち込んだとき、少しお休みするとリフレッシュできることもありますが、冬眠期間が長くなるほど、
気持ちを上向きにさせるのは難しくなります。

そこで大事なのが「とにかくアクションを起こすこと」。
これは婚活に限らず、仕事や人間関係すべてにあてはまります。
不安は自分の心が作り出すもの。そしてその不安について考え出せば、不安はどんどん大きくなっていきます。
笑われたらどうしよう、失敗したらどうしよう・・・・。

これらの不安をさらに考え続ければ、不安は恐怖へと変わっていきます。
この恐怖に打ち勝つ為には、「まずは行動すること」。
行動によって「あるがまま」を受けいれて進んでいく・・・
これが不安や恐怖を克服する方法です。

運命の人はどこに隠れているか分かりません。アクションを起こすと必ずご縁は近づいてきます。
とにかく諦めずに前に進むことが大切なのです。

 

交際の基本はコミュニケーションを取り合うこと!

こんにちは
「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。

春分の日も過ぎ、桜便りが楽しみな季節になりましたね。
今年の近畿地方の桜は、平年より早い開花となりましたが、
この先は寒の戻りがあるため、見ごろは4月に入ってからになりそうということです。

春の訪れとともにブライトウェディング会員さんから次々と『真剣交際』のご報告が入ってきております。
真剣交際とは「お互いにもう他の方とお見合いをしない。結婚に向けて2人の関係を進めていく」という状況のことです。
真剣交際に入るためには、コミュニケーションをしっかり取り合い、お互いに相手のことを知ろうという気持ちが大切に
なります。

一番悲しいのは、せっかく交際に入ったのに連絡を取りあわずに自然消滅になってしまったり、一方通行の場合です。
お相手のことを知りたいという真摯な気持ちで
「今度いつお会いしますか?○日と○日を空けておきますのでご連絡くださいね」という問いかけに対して
お返事をいただけなかったという実例がありました。
相談所を通じて確認を取っていただいたところ「忙しいから返信できなかった」というのが理由でした。
お誘いした方はその日程を空けて待っていたのですからとても残念なお気持ちだったようです。
いくら忙しくても「その日は難しいです」といったお断りのメールや電話の1本はできるのではないでしょうか?
これは婚活以前に社会人としてのマナーの問題だと思います。

常にお相手の立場になって考える=思いやりの心があってこそ人間関係が円滑に進むのではないでしょうか。

電話やメールが苦手という方も「おはよう」「おやすみなさい」や「寒暖の差が大きいので体に気を付けて」など
短い文章でも構いませんので連絡を入れているうちに少しずつ慣れていきます。

交際に入ればお互いに努力をしてコミュニケーションを取り合うことが基本中の基本です。
少しの努力から始めて交際を上手く進めてくださいね。